最新更新日2007年5月9日

プチクラのレポート


 ●  ●  ●  2007年 4月  ● ●  ●  ● 
 
◆ ■ ◆ つみきスタンプ ◆ ■ ◆
 
 
正方形、長方形、三角、円柱、、、
色々なつみきを使ってスタンプをしました。
 
シンプルな形ばかりなので、組み合わせる創造性が膨らんで
それぞれおもしろい模様や絵ができました。
みんな、とっても元気よく、力強く、ポン!と太鼓判を押していましたよ。
つみきの木目が何ともいい味を出していました。
 
スタンプのインク(透明水彩絵の具ゲーテカラー赤・黄・青 各777円)
 
 
 
 ●  ●  ●  2007年 3月  ● ●  ●  ● 
 
◆ ■ ◆ ローズウインドペーパーの切り紙 ◆ ■ ◆
 
 
ローズウインドペーパーを折って、ハサミで切り込みを入れて、
開くとどんな形になるかを、みんなで楽しんでみました。
 
この紙は、トレーシングペーパーのように少し透けているので、
重ねると、ステンドグラスのようで、きれいです。薄いのでたくさん折った後に
はさみを入れてもすんなり切れ、小さいお子さんでも易くできました。
 
開いてみないとわからないドキドキ感、
開いたときに、わぁ〜!と歓声をあげた子どもたちのお顔は
たまらなくかわいかったです。
開いた時に花模様にならなくとも、バラバラになってしまっても、
好きなように折って、好きなように切り込みを入れる、
というのは自由で楽しいもんだなぁとつくづく思いました。
 
(ローズウインドペーパー20色240枚 630円)
 
 
 
 ●  ●  ●  2007年 2月  ● ●  ●  ● 
 
◆ ■ ◆ 紙はんが ◆ ■ ◆
 
 
薄い紙をちぎって厚紙に貼り、版画の版を作ったら、
好きな色の絵の具を塗って、白い紙に刷って紙版画を楽しみました。
小さい子から大きい子まで、抽象的だったり、具象的だったり、
色々なものがありましたが、どれも、味わい深い絵に仕上がっていて
なかなか渋かっこよかったです。
 
(透明水彩絵の具ゲーテカラー赤・黄・青 各777円)
 
 
 ●  ●  ●  2007年 1月  ● ●  ●  ● 
 
◆ ■ ◆ こま ◆ ■ ◆
 
 
 
「ダンボール」と「割りばし」でつくりました。
左上は、色々な形のダンボールを重ね、中心に割りばしをさしたものです。
一辺が約20cm位と、大きなこまになりました。
右上は細長く切ったダンボールを割りばしに巻いたものです。
手のひらサイズで厚みがあります。
 
作る際に微妙なバランスを調整すれば、どのこまもよく回るようになりました。
色をつけると、回したときに色が混ざり、あざやかでした。
 
 
 


2006年 12月
 
 ● ● ● クリスマスのぼうし  ● ●  
 
赤い紙のとんがり帽子に
白い羊毛や、太い毛糸をかざりつけて
クリスマスパーティーのぼうしを作りました。
 
円錐型に丸めた紙に、羊毛や毛糸をちょっとつけただけで
あったかい雰囲気の冬用パーティーぼうしのできあがり!
ベースは一緒でも、それぞれ個性的なもようが出来上がっていました。
みんな、クリスマスパーティーで、かぶってくれたかな?
 
 





2006年 11月
 
 ● ● ● 羊毛ボールのクリスマスかざり  ● ●  
 
羊毛を石けん水につけて手のひらでころころ・・・・。
風合いの豊かな羊毛のボールを作りました。
写真は出来上がったものを糸でつなげたものです。
 
はじめはフワフワだった羊毛が、転がしたりこすったりすると
だんだん硬くしっかりしたものになっていきます。
みんな、結構根気があるなぁ〜とびっくりしました。
秋冬は、柔らかくてあったかい羊毛を触りたくなる季節です。
出来上がったボンボンは、何に使ったのかな??
 
 



2006年 10月
 
 ● ● ● びっくり筒  ● ●  
 
トイレットペーパーの芯、ストロー、ビニール袋を使って
びっくり箱のようなおもちゃをつくりました。 
 
ストローを吹くと芯の中から袋がボワっと飛び出します。
飛び出す勢いのすごさに反して、飛び出た袋を筒の中にしまう
動作の地味なところが、また、味わい深いです(笑)。
肺活量を鍛えた一日でした。
 
 




2006年 9月
 
 ● ● ● デカルコマニー  ● ●  
 
 
えのぐをつけた画用紙を、たたんで開いたらどんなもようができるかな?
みんなで何に見えるかを想像したりして楽しみました。
開いた時の思いもかけない模様に、感嘆の声があがったりしました。
 
えのぐ壺に指をつけて描くのは、筆で描くのと違い、えのぐの感触まで楽しい。
全部の指に違う色をつけたりと、やみつきになる子もいました。
指が筆代わりなので、細かい絵が描けない分、思いっきりのびのびとできました。
 
たたんで開いたらどうなるかを予測せず、思いっきり抽象的に描いた方が
意外性があっておもしろいものができたように思います。
 
 
 
 


2006年 8月
 
 ● ●  ● こむぎねんご  ● ●  
 
 
 
ドイツのエコノーム社のこむぎねんどを使って遊びました。
赤・青・黄・白の4色からちょっとずつ色をちぎって混ぜると新しい色ができます。
青と黄色をまぜたら、緑が出来た!と新発見があったり。
たくさんの色ねんどができたら、
あまった黄色いねんどで作った三角コーンに乗せてアイスクリームにしました。
アイスとわかった瞬間のみんなの目の輝きは
お星さまよりもキラキラでした〜。
 
 
   
 


 
2006年 7月
 
 ● ●  ● す な え  ● ●  
 
夏恒例になりつつある砂絵。
指につけたのりで画用紙に絵を描いたら、砂の中に埋めます。
そして、砂の中から画用紙をそーっと取り出すと、
のりの部分に砂がついて、はっきりと絵がうかびます。
 
宝探しをするみたいに砂の中から絵を探すのも楽しいし、
なんと言っても砂を触るのがきもちいい〜〜。
自分の持ち分が終わったあとも、砂の中から手が抜けない
子どももいました(笑)。
   
 


2006年 6月
 
 ● ●  ● マラカス  ● ●  
 
  
 
大豆、小豆、米、ごま、ピーナッツなどを
ペットボトルに入れて、マラカスを作りました。
入れるものの違いで、音も全く違います。
どんな音がするか確かめながら作りました。
その後、ペイントマーカーで自由に模様をつけました。
出来上がった後には、ガシャガシャ音出し大会!!
ちょうどワールドカップの時期だったので
応援に使った子はいたかなぁ?
 
 
 
 


2006年 5月
 
 ● ●  ● ゆびスタンプ  ● ●  
 
 
 
スポンジに絵の具を含ませスタンプ台を作り、指で押して遊びました。
大人の指に比べ、子どもたちの指は親指でさえ、小さい〜。
画用紙にちょこちょこと色とりどりの水玉模様ができました。
実習生のFさんと一緒に、手のひら全体でスタンプしている子もいました。
手に絵の具をつけるのって、ヌルっとするので
躊躇しがちですが、始め出すと、もう夢中!!
大きい子たちは、5本の指の大きさ、形を生かして
色々な模様を描いていました。
 
絵の具は、ドイツのエコノーム社のポスターペイント「ネオンカラー」「メタリック」を使いました。
 
 


2006年 4月
 
 ● ●   あなをぬろう みつろうクレヨンでステンシル ● ●  
 
 
 
 
まる、さんかく、しかく、長方形、ひし形など、さまざまな形の穴を
紙の上に置いて、その中をミツロウくれよんで塗って遊びました。
 
クレヨンをはじめて握る2歳代の子どもたちは、フリーハンドで描くにはむずかしい形が
きれいにできて満足そうでした。筆圧も弱く、線がまだふにゃふにゃ(笑)。
幼稚園の年長さんなどは、形を組み合わせて絵を作ったりしていました。
丸、さんかく、しかくなどのシンプルな形は、組み合わせ次第で
想像の世界が広がるなあと思いました。
 



2006年 3月 
 
 ● ●   あなあけひもとおし ● ● ●  
 
 
 
あな開けパンチを使って色画用紙にたくさん穴を開け、
そこに毛糸を通して遊びました。
穴を開けるときのガッシャン!という感触が気持ちいい。
ひも通しは、 毛糸の通し方によっては
平面だった紙が丸まって立体になったりもして偶然の産物でした。
子どもたちは、思いもつかない形を発明するからすごいなぁ!


2006年 2月
 
 ● ●   おきあがりこぼし ● ● ●  
 
 
 
トイレットペーパーの芯を使っておきあがりこぼしを作りました。
芯の下に重りとなるみつろう粘土をつけると起き上がるようなります。
そのあと、自由に色紙を貼ったり描いたりしました。
 
参加した子ども達を見ていると、
おもりをつけると立つから不思議、という物理的な疑問以前に、
自分の作ったお人形や動物がおじぎをするように揺れて動く、
という満足感が大きかったようで、いつまでも嬉しそうに遊んでいました。
 
 
 
2006年 1月
 
 ● ●   折り紙でつくる雪の結晶 ● ● ●  
 
 
折り紙を適当に折り、はさみで切り込みを入れて
開くと、レースのような模様ができます。
 
開いてみて思いがけない形になっているのでまずびっくり。
それを、雪の結晶、花模様、ドーナッツ、魚、鳥、人の顔、
めがね、ちょうちょう、、、などと、何の形に見えるか
想像するのもまた楽しかったです。
通常の折り紙より、少し薄い紙を使ったので、
重ねて折っても切りやすいようでした。
 
 
 
 
 
2005年 12月
 
 ● ●   クリスマスパーティのぼうし  ● ●  
 
 
扇形の色画用紙を円すい形にまるめてとんがりぼうしをつくりました。
はさみで切り込みを入れたり、毛糸を巻きつけたり、
羊毛を丸めてボンドでつけたりして、クリスマスツリーのように
仕上げました。
大人がかぶると、ちょっと変わった人になってしまうのに、
子どもたちがかぶると、どうしてあんなにもまぁ、かわいくなるのか、、、。
みんな、クリスマスパーティでかぶってくれたかなぁ。
 
 
 
 
2005年 11月
 
 ● ●   羊毛のクリスマスかざり ● ● ●  
 
 
ドイツのウールマニファクチャー社のふわふわの羊毛を
ぬるま湯の中でよくしごいてフェルトのボールを作りました。
自然に出来上がった模様がどれもきれいで
駄菓子屋の大玉キャンデーのようでした。
しわにならないようにフェルト化するにはちょっとしたコツがあり、
難しい。ちいさな子の手の力でふんわり丸めたほうが、
きれいな形になっていたように思います。
 
 
 
 
 
2005年 10月
 
 ● ●   たいこ  ● ●  
 
 
トイレットペーパーの芯と風船と割り箸を使って
たいこを作りました。
ふうせんの張り方次第で、音が全く違ってきます。
ゆるめに張れば低い音。ピンと伸ばせば高い音になります。
参加した子どもたちと一緒に
音くらべをしたり、セッションしたりしました。
 
 
 
2005年 9月
 
 ● ●   うつしえ ● ● ●  
 
 
葉っぱやレースのリボン、コイン、スプーンの柄など、でこぼこしているものを
紙の下に敷いて、上からクレヨンでこすってみると、
下に敷いたものが、模様となり浮き上がってきます。
厚みのあるものより、小さいクローバのように薄いもののほうが
きれいに出やすいようでした。(筆圧にもよります)
桜とイチョウの葉を組み合わせて魚にしたりと大きい子は画面構成を楽しんでいましたし、
小さい子は、白い紙をクレヨンでこするだけで、リアルな模様が浮き上がることに
興奮しているようでした。

  
 
2005年 8月
 
 ● ●   すなえ ● ● ●  

 
指にたっぷりノリをつけて画用紙につけた後、
画用紙を砂の中にうずめて取り出すと、ノリのところに
すなが付き、模様が見えてきます。
白かった画用紙が、砂のなかからどんな風に出てくるか
みんな、ワクワクしながら取りだしていました。
さらさらの砂がよっぽど気持ちよかったのか、
自分の時間が終わっても、砂のお盆から手が抜けない
人が結構いました(笑)。
ちなみにこの砂は私の地元の山形の海のものです。
 
 
 
 
 
 
2005年 7月
 
 ● ●  ● みつろうねんど ● ● ●  
 
みつろうねんどは、その名のとおり、成分が蝋なので、
手の温度で温めて練って柔らかくします。
まず、配った赤、青、黄色の原色と、白を
それぞれよく練り、ランダムに混ぜて、
どんな色ができるかを発見をしてもらいました。
 
作った色ねんどを小さく丸めて、逆円すいに作ったねんどに
乗せて、アイスクリームにしてみました。
シングルやダブルのアイスしか食べたことがないという子どもたちも、
今回は!と、喜んでたくさん重ねていたようです。
 
 
 
 
 
2005年 6月
 
 ● ●   モールあそび  ● ●  
 
 
モールを使って「かさ、かたつむり、あじさい」雨の日のものを作りました
 
モールで何かの形を作るには「ねじる」が重要なポイント。
かたつむりのしましまの部分などは根気よくねじりました。
 
工程どおり作るのに、みんながつらくならないよう、絵描き歌のように
途中も楽しめるような作り方考えたつもりでしたが、うーん、どうだったかな。
こんなとき、ちょっとしたパフォーマンス力が必要。まだまだかな。
 
それにしても、、、
同じものを同じ工程で作っているのに、
それぞれ、自分らしい形になるから不思議。
上の写真の私の見本と違って、かさにとんがりがなかったり柄の部分がちいさかったり。。。
こどもたちの作る形を見ていると顔がほころんでしまいます
 
 
 
 
 
2005年 5月
 
 ● ●   デカルコマニー  ● ●  
 
 
ポスターペイントを指につけて絵を描いたら
画用紙を半分に折って開いて絵を反転させました。
開いた時に何の形に見えるか考えたりしました。
指に絵の具をつけた感触もきもちよさそうでした〜。
 
ドイツ・ブルンツェル社のポスターペイントのネオンカラー、
メタルカラーを使いました。発色、のびがよいです。
 
 
 
 
 
 
2005年 4月
 
 ● ●   スタンプ ● ● ●  
 
 
まる、さんかく、しかくのスタンプを組み合わせて自由に形を作りました。
「さんかく+しかく=おうち」「まる+さんかく=てるてるぼうす」など、
形あるものにしてみたり、画面いっぱいに押して模様にしてみたり。。。
 
スタンプ面がゴムではなく木なので、木目の風合いが出て、押すとちょっとした
木版画のよう。渋い。
のため硬いので、1回1回ぎゅっと力をこめて丁寧に押しました。
 
 

あなあけひもとおし
 
2005年 3月 14日(月) 15日(火)
 
 
色紙に穴開けパンチで穴を開け、
毛糸でひも通しをして遊びました。
 
まず、すきな色の厚紙を選び、適当な形に切りました。
「適当な加減」が人それぞれ違っていておもしろかったです。
次にパンチで好きな箇所に好きなだけ穴を開けました。
体重をかけて「ガシャン」と穴を開ける手応えが気持ちよかったのか、
パンチがひっぱりだこになってしまったので何個か用意しておくべきでした。反省。
その後は、毛糸の先に穴に通しやすいようにお母さん達に
テープを巻いてもらい、ひも通しをして遊びました
小さい子たちは、通した毛糸が紙に巻き付いたりして
偶然出来た模様が楽しかったようです。
出来上がった形を見て、チーズ、凧、虫食いの葉っぱ、消防車・・・
それぞれ色々なものに見立てて遊んでいる子が多く、想像力があって
さすがだなぁと思いました。
 
ちょっとつぶやき○○○○   
今回のひも通しは、毛糸の色を変えたりして刺繍のような模様を作ったりもできるので
小さい子に限らず、発達に応じてクリエイティブに遊べる思いました。
針と糸を使ったお裁縫に近い体験ができると思いました。
 

 
 ● ●   こむぎねんど  ● ●  
 
2005年 2月 14日(月) 15日(火) 
 
ドイツ エコノーム社のこむぎねんどで遊びました。
 
 
赤、青、黄、白の中から2色をちぎって指でこねこね。
色々な新しい色を作りました。
この粘土はモチモチしていてなめらかなので
さわりごごちがいいせいか、子どもたちもお母さんも
ずーっと手から離さず練っていました。
初めは4色だったのに親子の共同作業でたくさんの色が出来ていました。
出来た粘土では自由に形を作ってもらいました。
 
 
ちょっとつぶやき   ●  
色と色を混ぜると新しい色ができる。
なぜそうなるのか不思議だとびっくりしている子が多かったです。
青と黄を混ぜたら緑。赤と白を混ぜたら桃色、、、。
人から教えられるのではなく、いずれ自分で発見できるようになるのが
理想だなぁと思いました。今回はそのきっかけになればと思いましたが
教えすぎないようにするのが私自身大変でした。ついつい言いたくなってしまって。
それぞれ気づくときに気づけばいいことだと思うのに。でも、そんな私の思惑とは裏腹に、
小さい子たちは混ぜるとどうなるかということより、手で練ったりちぎったり丸めたり
粘土で遊ぶ行為自体を楽しんでくれていたようなので、それで万々歳だと思いました。
 


◇ ☆ ◇  ◇  ◇ ☆   折り紙で作る 雪の結晶 ◇ ☆ ◇ ☆  ☆ ◇ ☆ 
 
2005年 1月 11日(火) 17日(月)
 
 
折り紙とはさみを使って雪の結晶のような模様を作りました。
折り紙を三回ほど三角に折り、ハサミで何カ所か切り込みを入れます。
ちぎれないようにそーっと開いてみると・・・。開けてびっくり、レースのような模様ができています。
何回作っても予想もしない形ができるので、開くときのみんなのワクワクした顔、
開いたときのオドロキの顔がたまらなかったです。
 
終わってからも、切り残した部分を開いて、何かの形に見立てて遊んだりしました。
終わった後のほっと一息ついたそんな時間がまた楽しかったり。
 
 
ちょっとつぶやき ◇ ☆  ☆ ◇ ☆ 
「三角を三回折って、折り目を切り落としすぎないように」という制約を
作ってしまったため、小さい子の場合、難しい簡単という「できる、できない」の方に
意識が行ってしまい義務的になりそうな事がすこしありました。
できるだけ楽しく、自発的に作ってほしい思いで
途中からは「好きなように折って、好きなようにに切って」というようにもしたのですが、
やっぱり折り紙とハサミは使い方が難しい〜。
「うまくできなかったからもうやらない」という気持ちだけは
持たれないようにしたい一心でおります。。。
どういう風に完成させるかではなく
作る過程を子どもたちに楽しんでもらうのがこの講座の主旨ですので
自分自身も反れないようにがんばります。
 
 


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